みんなが同じではない
教育・表現 運動・健康・医療

みんなが同じではない

子どもはいつだって難しいことに自らチャレンジして限界を超えようとする。

10人いたら10人が同じではない。

得意な子・苦手な子・やる気が満々な子・全くやる気がない子など。

大人も同じ。
いつから自分で限界を決めてしまうのだろう?

簡単だとすぐ飽きて、難しすぎると諦めてしまう。

でも努力を惜しまず、限界を達成できたときに自信がつきます。

子どもたちを見習うことがたくさんあります。

限界を自分で決めず、どんどん成長していこう!

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投稿者

神庭公則
神庭公則

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